ユーチューバー

ねこてんが炎上!コレコレとトラブルの一部始終は?原因は何?

ねこてん

ねこてんさんがユーチューブライブで炎上した真相の一部始終をまとめました。

ねこてんさんは炎上したため、動画を削除してしまいました。ねこてんさんもコレコレさんもチャンネル登録80万超の人気ユーチューバーです。

コレコレさんのユーチューブライブとねこてんさんのユーチューブライブ放送中に、コレコレのリスナーがねこてんさんのライブを荒らしたことで始まった炎上の一部始終をごらんください。

ねこてん炎上の発端は

ねこてん

ねこてん炎上の発端は、10月27日のユーチューブ配信でコレコレさんの配信中に、コレコレのリスナーが、ねこてんが配信を開始していることをコメントしてきました。

するとコレコレさんが、「またかよ!こいつ俺のこと好きだろ。また俺のライブにかぶせてくるの!?いいかげんにしろよ。」といった趣旨の発言を。これが騒ぎを盛り上げる結果になったんですね。

すると、コレコレさんのリスナーがねこてんさんのライブを荒らしまくることに!コメント欄は「コレコレに謝れ」など、ねこてんさんのユーチューブライブのコメント欄は、ライブ内容には全く関係なく、ほぼ「コレコレ」と書いてある始末。

誹謗中傷のコメントで溢れました。

コレコレ

あまりに荒れている状況に、コレコレも自身のユーチューブライブ中に、もうやめろ!とコレコレのリスナーを止める発言をしながらも、「ねこてんさんは僕のユーチューブライブの時間にかぶせないでくれないかな?」なんてことをちょいちょい発言。

土曜日の夜はユーチューブライブの書き入れ時で、コレコレさんは、ねこてんと同じ時間にライブされるのを嫌っているようです。

ねこてんが切れて暴走!スパチャ千円発言

ねこてん

まともなユーチューブライブ配信ができなくなったねこてんは半ギレ状態に。ねこてんさんはユーチューブライブ中に「コレコレはゴミ」など発言し、それをコレコレにリスナーが報告するという状態に。

このねこてんさんとコレコレさんのやり取りを、リスナーは2つの端末で同時にみて双方向でコメントしていたもよう。

ねこてんさんはコレコレのリスナーにキレまくり、当初スパチャ500円じゃなきゃ「コメント読まない!」と要求しながら、ついには1,000円に引き上げ要請しました。

コレコレが乞食女発言

コレコレ

これをコレコレさんにコレリスが報告、かねてからねこてんさんと付き合いたいといっていたコレコレさんは、「マジかよ、もう気持ち冷めたわ!乞食女!」などとケンカ泥沼状態に。

ねこてんのユーチューブライブはもう荒れに荒れ、もうどうにもならない状況に。余りにも炎上したので、ねこてんさんも通報誘導しました。

コレコレさんは「ねこてんのライブや動画に低評価とかつけるなよ。」とかフォローしていましたが。

ユーチューブライブ中に、何度かコレコレ側から、ねこてんさんと話せないの?と呼びかけもしていました。

ねこてんとコレコレが通話し、更に炎上!低評価の荒らしに

ねこてん

そうはいいながらも、通常のライブ内容にもどったコレコレさんでしたが、ねこてんさんの炎上は収まらず、コレコレさん側に電話を掛けてきたねこてんさん。

ねこてんのライブのタイトルも、「コレコレリスナーが酷すぎる」と変更していること気づいたコレコレさん。

「ねこてんガチギレじゃん。コメントの規制の掛け方わかってないの?教えなきゃ。謝りたい。」などと発言していました。

二人の通話内容は

二人の通話内容をまとめました。コレコレが、「毎回この時間にやっているんですか?時間被らないようにしようかと思って」

ねこてんさんはマジギレ状態で、「低評価押されてるんですけど!」とコレコレリスナーの暴走に怒りのコメント。

「僕たち付き合ってたら、もう炎上しませんよ。」というコレコレの発言中にも、素で怒っていたねこてんさんは、テンションダダ下がり。敬語で対応するコレコレさんに対して、タメ語で対応。

コレコレさんは、「めちゃくちゃ嫌われてるじゃん!あの女ガチギレで怖い」といいながらも、ねこてんの冷たい態度に興奮したそうです。

最後には、あんなゴミに敬語を使う必要ないとか発言しました。

ねこてんさんの配信は、低評価を5,000を超える炎上状態になってしまい、泣きそうになりながら、配信をやめることに。

ネットの声は

この炎上状態について、リスナーはお互い悪かったんだという意見が多いですね。

けっこうな炎上状態に発展したねこてんさん。今後はコメントブロックを活用していったほうがいいかもしれませんね。

賀来賢人、はじめしゃちょー
賀来賢人がはじめしゃちょーに似てる!?そっくりなのか比べてみた賀来賢人さんがはじめしゃちょーに似ていると話題になっています。 全然気がつかなかったのですが、多くの人がそう思っていたようなので、筆者...