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ヒカキン新居2019!場所や家賃を特定!購入相場は25億円だった!

ヒカキンさんが2019年2月6日に自身のyoutubeチャンネルで自宅を公開しました。

あまりにも豪華過ぎるその新居の自宅マンションは一体どこなのでしょうか。場所と家賃を特定しました。

家賃や間取りも気になりますけど、ランボルギーニが余裕で買えるくらい、という初期費用、さらにはもしこのマンションを購入すると相場は25億円ということが判明。

ヒカキンさんの新居について徹底的に調べました。

ヒカキンが2019年に新居へ引っ越し!

ヒカキンが引っ越しした新居は、3LDKの部屋を2つ借りたため、なんと6LDDKK!(意味わからん)その新居の特徴がめちゃくちゃ豪華でした。

新居の特徴がめちゃくちゃ豪華!

ヒカキン新居

・ 家賃は前のマンションの3倍

・ 東京タワーとスカイツリーが両方見える

・ エアコンのリモコンが17台分

・ 全室床暖房完備

・ 床は青白い大理石

まあとにかく豪華なんですよね。ヒカキンさんは「屋内からの景色が見えると特定されてしまう」と、カーテンを締めていました。

このカーテンを開くと、東京タワーとスカイツリーが両方見えて、めちゃくちゃ景色がいいらしいです。

でもでも、位置や屋内の内装を見たら、ヒカキンさんの新居、特定できてしまう・・・。

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新居の場所を特定!

ヒカキンさんの新居の住所は

東京都港区赤坂9丁目4番1号
パークコート赤坂檜町ザ・タワー

これしかないでしょう。

ヒカキン、新居

このように、パークコート赤坂檜町ザ・タワーは東京タワーがよく見える位置にあります。

ヒカキン新居

東京ミッドタウンから徒歩2分のロケーションですから、夜景がめちゃくちゃ綺麗でしょうね。

ヒカキン新居

こちらがヒカキンさんの新居マンションと言われる、パークコート赤坂檜町ザ・タワーの外観です。

さて、この「パークコート赤坂檜町ザ・タワー」の内装をヒカキンさんの新居の自宅と比較してみると、一目瞭然で一致しています。みてみましょう。

床の大理石とウッディーなドアが一致

ヒカキンさんが公開した新居の画像とパークコート赤坂檜町ザ・タワーの内装を比較してみました。

ヒカキン新居

まずこの床の大理石と、ナチュラルテイストな木をつかった特徴的なドア

右がパークコート赤坂檜町ザ・タワーの内装で一致ですよね。間取りは違うのですが、この特徴が一致しています。

特徴的なキッチンの蛇口が一致

また、ヒカキンさんが紹介した、特徴的なキッチンの蛇口も、パークコート赤坂檜町ザ・タワーの画像と一致しました。

ヒカキン新居

この蛇口、筆者は初めてみました。かなり変わった形の蛇口ですよね。

自由自在に角度を変えて蛇口の方向を変えられるのです。間違った方向に向けてしまうと、床が水浸しになりますよねW。

TV付きジャグジー付きのバスルームも一致

ヒカキンさんが紹介したバスルームもとても特徴的。なんと壁面に埋め込まれたTVには、脱衣所でHDMI端子に繋いだスマホから映像を写すことができます

これ、めちゃくちゃいいですね!こんなお風呂入ってみたい~。ヒカキンさんのテンション上がるのもわかります。

ヒカキン、新居

この大理石のバスルームも「パークコート赤坂檜町ザ・タワー」の内装と比較して、そのまま一致していますよね。

かなりの勢いでジャグジーがでるようですよ。窓もあって換気ができるのがお気に入りとか。お風呂の窓から東京タワーも見えるそうです。

また、同時に借りた、隣のもう1部屋の方からは、スカイツリーがよく見えるそうです。

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家賃は2部屋で約308万!

ヒカキン、新居

こちらはヒカキンさんの賃貸した部屋と間取りは違うかと思うのですが、同じ3LDKのお部屋の賃貸料金です。

1部屋で154.3万円なので、2部屋借りているヒカキンさんは、約308万円程度の家賃を払っているのでしょう。

また、共益費は調査したところ、6万5千円~7万円と書いてありました。毎月308万円に共益費が約7万円・・・1年間で3,780万円です!

意味がわかりません。

新居の購入相場は25億円だった!

ヒカキンさんの新居の初期費用と間取りについて詳しく調査してみましたよ。

初期費用も購入相場もヤバかった。

さてさて、ヒカキンさんが新居紹介動画の冒頭で、家賃の15ヶ月分を初期費用として支払ったと言っていました。

ランボルギーニが余裕で買えるくらい、と言っていたんです。

家賃308万円から計算してみると、ヒカキンさんの新居の初期費用は、なななんと・・・4,620万円ですね。はい、これキャッシュで払うのか・・・。意味がわからん。

ヒカキン新居、参考相場価格

そもそもこのマンションは購入することを想定した参考相場価格が、高い部屋で25億8,930万円というとんでもないもの。坪単価は最高で4,191万円もします。

ヒカキンさんの場合、東京タワーとスカイツリーが一望できる高層階に居住していること、一番面積の広い3LDKの部屋であることから、一番高額な部類の部屋で間違いないでしょう。

ヒカキンさんは、もし仮に購入した場合、相場が25億円の部屋ふたつを借りているので、合計50億円。

そう考えると、初期費用が4,620万円というのも納得してしまいます。

間取りはこんな感じ

ヒカキンさんの新居紹介動画をみると、こんなふうにラウンドしたお部屋で、カーテンとカーテンの間に柱があったので、まさにこの間取りだと思います。

ヒカキン、新居

このお部屋の専有面積は125.79㎡ですから、2つの部屋をあわせると、約250㎡ということになりますね。床面積広すぎ。完全に2世帯すっぽり入れますよ。

ここまで特定できるほどヒカキンさんの動画は詳細に室内を映し出していました。

ヒカキンは新居を特定されても大丈夫なの?

ヒカキンさんは、一応カーテンを締めて、「新居を特定されないように」というような発言をしていました。

でもここまで特徴的な室内や立地条件がわかれば、すぐにどの場所のどのマンションかわかってしまいますよね。どうしてここまでわかるようにしてしまうのか、疑問に思い調べてみました。

調べてみると、ヒカキンさんの新居マンションは、セキュリティー面はかなりしっかりしていました。

ヒカキン新居

24時間体制で有人管理の防犯カメラ付きで、コンシェルジュサービスや、同じく24時間での電話対応をしており、共用施設も充実して、フィットネスルームやビューラウンジが備えてあります。

ここまで豪華なマンションですから、外部の人間が簡単に入れるようなところではなさそう。

まとめ

ヒカキンさんの新居のマンションについて調査しました。かなり細かい間取りや家賃などについて調べました。

一番衝撃的だったのが、ヒカキンさんは今回の新居で購入参考相場価格が最高で25億円以上する部屋をふたつ借りている、ということ。数字が大きすぎて、なんのことかよくわかりませんよね。

とにかく調べれば調べるほど、すごすぎるマンションでした。

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